あなたのカルテを 命のために

患者様の役に立つ電子カルテ

患者様へのカルテ・オーダ情報の開示

パーソナル・ヘルスレコードと連携

利用料 0円

PCとインターネット環境はご自身でご準備ください

医療者の利便性を追求する電子カルテ

 

セキュリティへの配慮をしています

複数拠点のクラウドサーバセンタでデータバックアップ

VPN接続を利用して通信を暗号化

 

利用料0円の電子カルテ

初期費用も月額利用も無料で提供いたします。
インターネット環境とWindowsパソコンをご用意ください。

患者様のお役に立つ電子カルテ

Web予約システム(MBS)と自動連動

KARTE.CLINICの診療スケジュールに連動するWeb予約システムサービスを提供しておりますので、インターネット予約受付を簡単に開始することができます。

パーソナルヘルスレコード(PHR)サービスをご提供

KARTE.CLINIC内の患者様の薬剤情報、カルテ情報をiPhone アプリケーションを通じて提供することができます。

医療従事者の方に便利なカルテ

データメンテナンスも楽々

新薬情報、点数マスタ情報などの更新はサーバ側で行いますのでクリニック様でのメンテナンスは不要です。

日本医師会のレセプトシステム「ORCA」と連携

カルテに入力したオーダはレセプトシステムに連携されますので、レセプトへの入力が削減されます。

ブラウザ型問診票をご提供しています。

受付患者様にブラウザ型の問診票をご利用いただくことで、ペーパレス化を実現することに寄与します。

訪問診療にも使えます

インターネットを利用できる環境であればどこでも使えます。訪問診療時にはモバイルパソコンからいつものカルテにアクセスすることも可能です。

セキュリティ対策に配慮しています

バックアップ対策も万全です

3省4ガイドラインに対応したクラウド型データセンターを利用して、複数拠点にデータバックアップをしております。また、通信にはソフトウェアVPNを利用して情報漏えいを防ぎます。

あなたの医療情報が
未来の誰かの治療を支えます

あなたやご家族の診療記録。それは大切な個人情報です。 しかし、将来、誰かが同じ病気や症状でお困りになった際にどんな治療の 効果があったのかを知るための大切な情報でもあります。
わたしたちのクラウドカルテサービスは、皆様の診療記録をお預かりし、活用することで、未来の誰かの治療に役立てたいと考えています。

未来の医療が
すぐそこまで来ています。

無料の理由 - データ量が増えるほど、病気の数を減らすことができます

クリニック参加数
電子カルテ件数
病気の件数

KARTE.CLINICは無料の電子カルテを提供します

ビッグデータを活用した医療情報の活用にはデータの件数が
もっとも重要です。
たくさんのクリニックの皆様に参加していただきたいから、
KARTE.CLINICは無料の電子カルテの提供を始めます。

医療機関の皆様に役立つ
情報の共有を実現します。

今年のインフルエンザウィルスの流行はどのエリアから始まっているのか、どれぐらいの勢いで広まっているのか。薬はどれぐらい必要なのか。
新しいウイルスではどんな症状が出ているのか、その処方にはどのような 治療が有効なのか。
そんな情報をクラウドカルテのデータから分析して、医療機関の皆様に 共有します。

「あなたの
生涯カルテ
をおつくりします。

今年のインフルエンザウィルスの流行はどのエリアから始まっているのか、どれぐらいの勢いで広まっているのか。薬はどれぐらい必要なのか。
新しいウイルスではどんな症状が出ているのか、その処方にはどのような 治療が有効なのか。
そんな情報をクラウドカルテのデータから分析して、医療機関の皆様に 共有します。

医療ビッグデ
ータの活用を
推進します。

「ビッグデータ分析」という手法が登場し、論理的思考では予想できなかったような事実が発見されています。集積した診療データを分析することで、いままで知らなかった薬品の効果が発見されたり、副作用が発見されたりしています。また、地域による違いや、その他の傾向にかかる病気の偏りなどを発見することができます。クラウドカルテはその分析の基礎となるデータを提供し、活用を促進してまいります。

いま必要
医療情報を
提供します。

子供が急に痛みや発熱を訴えたときにどういう対処をするのが最適なのか。
救急時に慌てることなく最適な対処ができるように蓄積されたデータから最適な情報提供を実施していきます。
予約システムを充実させ、24時間緊急対応してくれるお医者様の情報を提案していきます。

地域医療連携
実現します。

クラウドカルテを利用している医療機関、治療機関のあいだでのデータの連携を実現します。患者様の同意に基づき、患者様のカルテデータを紹介先のドクターにお知らせします。これにより地域内の医療連携や、遠隔医療などの実現に寄与することができます。

便利な医療
環境の提供に
寄与します。

「電子処方箋」ということばを聞いたことがありますか?いわゆる処方箋を電子的に配布することです。処方箋が電子化することで、病院の前、病院の近くの調剤薬局ではなく、家の近所の調剤薬局でお薬を受け取ることができるようになります。
病院の帰りにちょっとしたお買い物をしているあいだに近所の調剤薬局でお薬の準備をしておいてもらう。そんなことを実現していくことができます

健康で豊かな生活
サポートをします。

ウェアラブル端末を利用した脈拍、運動データ取得やDNA鑑定など、“病気にかからないためのデータ”を利用する取組が始まっています。
クラウドカルテのデータをこれらのデータと連携することで、成人病などの病気を未然に防ぎ、健康で豊かな生活をサポートするためのご提案を実現していきます。

サービスメニュー

エヌシーアイ株式会社(リンク:http://www.nisshoci.co.jp/service/zetacloud/)が提供する
3省4ガイドラインを満足するセキュアかつ冗長性のあるクラウドサーバを利用しております。